英語耳と
英語リズムを鍛える
自分で正しい発音を判断しながら話せるように。
500人以上に教えてきたプロの英語講師が作った
発音トレーニング動画、スクイッシードリル
スクイッシードリルの特長
難しい音を克服できる
日本語にない音を集中的に練習
LとRなど、日本人には同じよう聞こえる音の違いが分かることではじめて正しい発音が可能に。正しい音の出し方を丁寧に解説した動画とお手本ドリル動画があるから、迷わず音を再現できます。
毎日無理なくできる
1回約1分モノマネするだけ
やることはとてもシンプル。動画をマネして早口言葉を繰り返し練習することで、耳と口を鍛えます。スマホがあればどこでもできるから、ながら練習も可能です。
上達が見えやすい
リズムがあるから分かりやすい
ネイティブの発音に沿って作られた動画のリズムに合わせることで、無駄な時間は一切なしの濃厚な1分練習を行います。自分の耳も鍛えるから、上達具合も自分で分かるようになります。
お客様の声
スクイッシードリル
L・ R・THの有声音の発音をマスター
S・Z・SHの発音をマスター
F・THの無声音の発音をマスター
3つのドリルをすべてご利用いただけるお得なパック

制作チーム
英語の上達の鍵は発音にあります!
発音が変われば、もっと聞ける・話せる
英語で世界を楽しめる。
楽しくて、シンプルで、上達がわかる。
500人以上の指導経験・自らの学習経験を
すべてぶち込んだ素材で癖になるような
学習体験と上達実感を多くの方へ届けたい。
それが、スクイッシーの想いです。

よくあるご質問
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A: ズバリ、言えない音は聞こえないから。リスニングができないと、コミュニケーションに大きな支障をきたします。
せっかく単語のスペルや文法を覚えても、実際に使い物にならないなんて、悔しいですよね。 -
A: 文法・語彙・発音と、言語学習には3つの要素があります。文法を知っていないと正確に理解することも伝えることもできませんが、発音が間違っていても同じことが起こってしまいます。そのため、同じくらい大事だと思っておくと良いですね。
さらに、“It’s raining cats and dogs” のようなイディオム(慣用句)など、ネイティブが自然に使うような表現を間違った発音で言ってしまうと、とても不自然に聞こえてしまいます。 -
A: 残念ながらこの質問に関しては、はっきりとした回答がありません。ご自身で「これで十分」と思えるポイントが見えないことには、長期戦になってしまうかもしれません。スクイッシードリルでは「気づき」を促すような作りになっています。正しい音だと「聞き分ける」ことができれば、3〜4ヶ月くらいで成果を感じられるようになるでしょう。
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A: 完璧に直す必要は無いと思っています。日本語アクセント(訛り)は単なるアイデンティティです。そして、この理由からスクイッシードリルではコミュニケーションに支障がある音だけに集中して取り組むように、アメリカ英語やイギリス英語にこだわらないような仕組みになっています。英語は世界共通言語。あなたのアクセントも立派な英語の一種です。
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A: 良いご質問ですね。そして、たとえ発音が悪くても、それを指摘してくれる人は現実的にはほんの少数ですし。判断材料になる方法としては、ディクテーション(書き取り)があります。英語で話されている音声(映画やニュースなど)を1、2文、聞いて書き取ってみてください。答え合わせをした時に、書き取れていないものは「正しく発音できていない」可能性があります。
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もちろんです!ただ、ドリルもその他のコンテンツも、最初は「キツイ」と感じるかもしれません。
ある程度の長期戦を覚悟していただいたら、必ず上達を感じていただけるような素材を提供します。